全盲の院長が、音声ソフトを使用して更新しております。
誤字脱字があるかと思いますが、ご了承お願いいたします。
お盆中の診療について
2025.08.09
0811-0815は通常通り診療を行います。
お盆中にどこかお体の調子が悪くなられた方はぜひご予約ください。
2025.08.09
お盆中にどこかお体の調子が悪くなられた方はぜひご予約ください。
美容鍼 お顔の乾燥が気になる 40代前半女性
2025.06.26
美容鍼 お顔の乾燥が気になる 40代前半女性
こちらはお顔の感想が気になり来院の方です。
スキンケアにも気をつけていらっしゃる方でしたが数年前より感想が気になるとのこと。
話をよく聞いてみると更年期症状がいくつか見受けられました。
まだ産婦人科にはいってないとのことでしたので受診をおすすめいたしました。
美容鍼は月に2回ほどでしたが産婦人科に行き薬も併用し始めたら以前よりも感想が気にならなくなられました。
日頃から運動習慣もあり、
規則正しい生活もされていた方なので変化が早かったように思いました。
美容鍼はお肌の感想にも効果的です。
40代以降ではよく話を伺い更年期症状が見受けられる方には産婦人科での検査の大切さもお伝えさせていただきます。
薬が効く場合、効かない場合がありますが一度試してみるのも一つの方法です。
お顔の感想が気になる方はぜひご予約下さい
2025.06.26
こちらはお顔の感想が気になり来院の方です。
スキンケアにも気をつけていらっしゃる方でしたが数年前より感想が気になるとのこと。
話をよく聞いてみると更年期症状がいくつか見受けられました。
まだ産婦人科にはいってないとのことでしたので受診をおすすめいたしました。
美容鍼は月に2回ほどでしたが産婦人科に行き薬も併用し始めたら以前よりも感想が気にならなくなられました。
日頃から運動習慣もあり、
規則正しい生活もされていた方なので変化が早かったように思いました。
美容鍼はお肌の感想にも効果的です。
40代以降ではよく話を伺い更年期症状が見受けられる方には産婦人科での検査の大切さもお伝えさせていただきます。
薬が効く場合、効かない場合がありますが一度試してみるのも一つの方法です。
お顔の感想が気になる方はぜひご予約下さい
ぎっくり腰 痛みがひどい場合の正しい対処法
2025.06.25
ぎっくり腰 痛みがひどい場合の正しい対処法
当院にはぎっくり腰の痛みを早く改善したいという方が数多く来院されます。
ぎっくり腰がひどい場合の選択肢としては、
1 整形外科
2 痛み止め
3 鍼麻酔効果を引き出せる鍼灸
4 安静
などです。
その人によりどの選択肢を選ぶか?
はいろいろですが上記4つがおすすめです。
当院での処置は鍼麻酔効果による鎮痛効果と痛み止めです。
ひどいぎっくり腰でも鍼灸が効果的なの?
はい。
鍼麻酔効果をちゃんと引き出せればぎっくり腰のような急性の痛みに鍼灸はとても効果的です。
更に言うと痛み止めとの併用です。
マッサージはどうか?
これは痛みが強い場合はやらないほうがいいです。
又よく聞かれる質問ですが、
冷やしたほうがいいか?
冷やす必要はないです。
冷やすのは打撲の場合です。
ひどいぎっくり腰のときに冷やしても痛みは何も変わりません。
ぎっくり腰の多くは打撲でなくアクシデントですから基本的には冷やす必要はないです。
温めるのは?
軽いぎっくり腰でしたら温めることで痛みが少し楽になりますがひどい場合はそうも行かないです。
お風呂喪服を脱いだり着たりするのが大変ならば無理に入る必要もないです。
湿布は?
ぎっくり腰のときに湿布を使ったことがある方ならわかると思いますがあまり聞きません。
通常病院ではひどいぎっくり腰の場合痛み止め、湿布、
注射が好きな先生は内容により注射も行ってくれます。
鍼灸院でも鍼麻酔効果を出すのが得意なところなら安心です。
ぎっくり腰でお悩みの方はぜひご予約下さい
2025.06.25
当院にはぎっくり腰の痛みを早く改善したいという方が数多く来院されます。
ぎっくり腰がひどい場合の選択肢としては、
1 整形外科
2 痛み止め
3 鍼麻酔効果を引き出せる鍼灸
4 安静
などです。
その人によりどの選択肢を選ぶか?
はいろいろですが上記4つがおすすめです。
当院での処置は鍼麻酔効果による鎮痛効果と痛み止めです。
ひどいぎっくり腰でも鍼灸が効果的なの?
はい。
鍼麻酔効果をちゃんと引き出せればぎっくり腰のような急性の痛みに鍼灸はとても効果的です。
更に言うと痛み止めとの併用です。
マッサージはどうか?
これは痛みが強い場合はやらないほうがいいです。
又よく聞かれる質問ですが、
冷やしたほうがいいか?
冷やす必要はないです。
冷やすのは打撲の場合です。
ひどいぎっくり腰のときに冷やしても痛みは何も変わりません。
ぎっくり腰の多くは打撲でなくアクシデントですから基本的には冷やす必要はないです。
温めるのは?
軽いぎっくり腰でしたら温めることで痛みが少し楽になりますがひどい場合はそうも行かないです。
お風呂喪服を脱いだり着たりするのが大変ならば無理に入る必要もないです。
湿布は?
ぎっくり腰のときに湿布を使ったことがある方ならわかると思いますがあまり聞きません。
通常病院ではひどいぎっくり腰の場合痛み止め、湿布、
注射が好きな先生は内容により注射も行ってくれます。
鍼灸院でも鍼麻酔効果を出すのが得意なところなら安心です。
ぎっくり腰でお悩みの方はぜひご予約下さい