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特別な食事制限は必要ない…中年特有の「ぽっこりお腹」を直すために今すぐやるべきこと(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース

2024.01.28
特別な食事制限は必要ない…中年特有の「ぽっこりお腹」を直すために今すぐやるべきこと(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d53802bca702ecd23c0e54cd68b21fdfa1d20baf?source=rss
さっき上記の記事を見つけました。
この記事内にも書かれていますが、
下腹ポッコリは、整体、
マッサージ、
病院だけで改善しないことは多いんです。
鍼灸も同じですよ^^;
では何が一番効果的か?
ズバリ足し算と引き算です。
毎日接種するカロリーより消費するカロリーを増やせばいいだけです。
それには運動と、
食事の摂取カロリーです。
あれをやると言い、
これが大切、、
難しいことは置いといて、
足し算と引き算です。
続けられれば必ず体重は落ち、
結果的に下腹ポッコリは解消されます。
ボディーメイキングに励んでいる女性は結果が出ますね。
ボディーメイキングは女性なら女性らしい体つき、
男性は男性らしい体つきを目標にする方が多いです。
目的に応じて体のラインを作るのがボディーメイキングです。
私は筋トレはやりますが、
目的はあくまで柔道が強くなること。
そして私の中に眠っている潜在能力をパワーアップすること。
更に付け加えるとこれら全てには質の良い睡眠が不可欠になります。
ではまた



健康の人から「便を移植する」と体に何が起るのか、腸内の悪い菌と戦う「IgA抗体」って何?(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

2024.01.27
健康の人から「便を移植する」と体に何が起るのか、腸内の悪い菌と戦う「IgA抗体」って何?(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ebbc8a6d0b35e1ee33ed92696f43aa9793832a2?source=rss
便意職に関してはどんどん研究が進んでいますね。
腸内環境を整えることで、
いろいろな体の不快症状は改善されるのは事実です。
ちなみに今回出てくるのは、
IGA
抗体
アレルギーでよく耳にするのが、
IGE
抗体です。
抗原抗体反応
と呼ばれる反応が体にはあるんですね。
説明は割愛しますが、
近い将来弁移植がスタンダードになることを願います。

大家族を作らないという選択は「利己的」なのか? 先進国で「出生率低下」嘆く人に知ってほしい視点(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

2024.01.27
大家族を作らないという選択は「利己的」なのか? 先進国で「出生率低下」嘆く人に知ってほしい視点(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/b51cf866564da622cd11ffcb6c23a8ba6bfb37b2?source=rss
■出生率の高い白人集団「ハレーディーム」

 超正統派ユダヤ教徒(ハレーディー、複数はハレーディーム)もまた、アメリカで人口拡大中の白人集団である。ほかの高出生率のマイノリティとは異なり、ハレーディームはほぼ例外なく都市部に住んでいて、しかもだいたいは出生率が低い州の都市部である。

 それにもかかわらず、ブルックリンのウィリアムズバーグやバラパークには数万人規模のハレーディームのコミュニティが複数あり、その家族規模は世界でもっとも出生率の高い国々の家族と変わらない。人口は急増していて、今のところその勢いが鈍る気配はなく、当然のことながらコミュニティは新たな住宅を求め、居住域を広げつつある。
 ハレーディームはイスラエルの人口増加にも寄与している。長期にわたって大家族を築いてきた集団では普通のことだが、彼らのコミュニティも若い。彼らの場合、人口の60パーセントが20歳以下だが、彼ら以外のユダヤ人全体では30パーセントが20歳以下である。だがイスラエルで子だくさんなのはハレーディームだけではない。出生率は宗派を問わず全体的に高く、先進国とは思えないレベルである。

 イスラエルの女性はシンガポールの女性のほぼ3倍の子供を産んでいて、それでいて教育水準も高い。またアメリカと同じようにイスラエルでも、信心深いかどうかとは別の問題として、政治的に保守的な集団のほうが子供の数が多い。
以前の記事でも書きましたが、
イスラエルは世界トップクラスの不妊治療に理解のある国です。
でもそのイスラエルで戦争が、、
そしてこの記事内にも書かれていますが、
昔と違い子供を作ることが本当に我々にとって+か?
それは各々の価値観によります。
ただ一つ言えることは、
日本でも世界でもどうしても
ママになりたい
という人がある一定数イラッシャリ、
戦争、
貧困、
教育、
医療の普及が不完全のため、
せっかく産まれてきても、
日本人のようにいろいろな意味で恵まれない子どもたちも多くいるのも事実です。
そういった中私にできることは→
不妊治療の謎
にどこまでも挑むことと思っています。
そして一日も早く世の中から戦争がなくなることを祈ります。

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